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2013年12月29日日曜日

「おなかがすいた…」JR北海道の車掌、乗務中にパンを食べる

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JR北海道の男性車掌(65)が乗務中に乗務員室でパンを食べていたことが28日、わかった。

「おなかがすいたから食べてしまった」と話しているという。同社の就業規則では、乗務中は飲み物の摂取を認めているが、喉あめなどを除き、食べ物 を取ることは禁じられている。同社は「厳重に指導した」としている。

同社によると、車掌は旭川車掌所(旭川市)所属で、今月26日に函館線岩見沢発小樽行き普通列車に乗務し、途中の森林公園―厚別間を走行中に乗務員室でパンを食べた。乗客が同社に指摘して発覚した。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20131229-OYT1T00141.htm


☆運転士と車掌(しゃしょう)の違い

運転士:列車の運転をする(運転手ではない)

車掌:扉の開閉・旅客の案内だけでなく、改札、設備・旅客の監視、列車の出発合図(許可)、緊急時の安全確保を行う




列車の運行の責任を負っているのは車掌です。車掌の統括のもと、運転士が運転に専念するのが本来です。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8031396.html



みんなの反応

・いいじゃねーか 許してやれよ

・パンはダメで事故原因は隠蔽するのか、頭おかしいんじゃねえのかJR

・見えないように食えよ

おにぎりならよかったのか

・常習じゃないのなら客がチクることではないと思うな。

・しかしこんなの報道しなくていいのにな、と思うけど

運転士じゃないのかよ

・確かに問題無い、とは言い切れんけど見てみぬ振りすりゃいいのに

・社則に反してるんだから「ダメなものはダメ」だろ?

・NHKの海外の鉄道番組で運転手が弁当食いながら運転しているのはワロタ。

口あけたらたまたま入っただけだろ?

アンパンマンが助けに来た。抵抗できなかった。

・罰則あるのはルールを破ったなら仕方ない

・やむを得ない事情だとしても自己管理的な意味で注意されるのは当然


***


>アンパンマンが助けに来た。抵抗できなかった。

ワロタwwwwwww

飲み物・飴はおkで食べ物はダメって規則あるの知らなかった。運転士と車掌の違いも知らなかったし車掌の読み方も分からなかった。勉強になった。




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2 件のコメント:

  1. 車掌さんは許してもらうべきだ。運転士は運転中に食べたら問題になる。車掌さんは大目にみてもらうべきだ。パンを食べる際は、カーテンを全部閉めれば問題ない。運転士は駅に止まっている際に食べればいいだけの事だ。

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  2. この記事に出ている車掌さん?の絵が可愛いですわ。

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